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症状の対処法を考えるときには

前回のエントリーで、ホメオパシーの花粉症ケアは2通りあると書きましたが

花粉症に限ったことではなく、他の症状も同じです。

花粉症は部分的、一時的な症状のように感じますが、

アレルギー体質からくる全身症状で慢性病です。

慢性症状は基本的にセッションの対象になります。

たとえセルフケアで症状が一旦良くなったとしても

たいていの場合は、また戻ってきます。


それはどうしてかというと、

正しいレメディーが選べていないということもあるでしょうし、

レメディーのポテンシーの問題もあるでしょうし、

完全な治癒に至るまでに必要なレメディーの投与期間というのもありますし。

このあたりは、ホメオパスのさじ加減が必要になってくるからです。


もちろん、日常でよく起きがちな急性の症状の多くに

セルフケアで使うレメディーが大活躍してくれることも多々あります。

その症状が一時的な急性病なのか、体質からきている慢性病なのかで

どのように対処するかが違ってきます。

このようなことは、本やネットにはあまり載っていませんので、

正しくレメディーキットを使うにあたり、

入門講座・セルフケア講座を受けて一通り学ぶ必要があります。

はじめてのホメオパシー入門講座
『 ホメオパシーってなに? 』

セルフケア講座
 『 花粉症ケア+ケガの対処 』 

 『 風邪・インフル・ノロへの対処 』


各講座とも、受講者さまのご都合に合わせて個別に開催することも可能です。
詳細・お申し込みはこちらからお願いします ↓
      
         クラシカルホメオパシー ~和み nagomi ~
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プロフィール

nagomi

Author:nagomi
クラシカルホメオパシー京都卒業

ホメオパシーのことを中心に、
ときどき日常を織り交ぜながら
思ったこと感じたことなどを
綴っていきたいと思います。

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